AI開発費用0円 — システム・業務ツール・自動化、すべて0円で開発します。まずはお気軽にご相談ください

「システムを作りたい。
でも、見積もりを見て諦めた

届いた見積もりは、300万円。補助金を挟んでも、持ち出しは百万円単位——。しかも、払って終わりではありません。納品のあとは、仕様変更のたびに追加費用。事業が動くほどシステムは古びていくのに、直そうとするたび、また見積もりからやり直し。

ならばノーコードで自作するか。触る時間があるなら、とっくにやっています。フリーランスに頼むか。納品後に連絡が途絶えたとき、そのリスクを引き受けるのは誰でしょうか。

300万円の見積書を見て頭を抱える経営者
初期費用が重すぎて、社内を説得できない
納品後の改修・保守で、気づけばコストが膨らみ続けている
「作って終わり」の外注では、事業の変化に置いていかれる
悪いのは、あなたでも、御社でもありません。
「開発費を一括で払わせる」——業界の古い構造です。
WHY ZERO?

「タダより怖いものはない」
——その感覚は、正しいです。

開発費0円と聞いて怪しいと感じるのは、当然のこと。種明かしはシンプルで、ビジネスモデルが違うだけです。

従来の受託開発

開発フェーズで利益を出す必要があるため、見積もりに人月単価×工数を積み上げます。

人月単価 × 工数 = 数百万円の初期費用
ZERO-START

AI活用による開発工数の大幅圧縮と、月額での長期的な関係を前提にすることで、開発フェーズの費用をゼロにしています。

AIで工数圧縮 + 月額で回収 = 開発費0円

私たちが儲かるのは、
「使い続けていただけたとき」だけ。

だから「使われないシステムを納品して終わり」が、構造的に起こりません。

SERVICE

開発費0円。月額10万円〜で、
開発も保守も、全部。

ZERO-STARTは、システム開発を「買い切り」から「月額」に変えるサービスです。要件定義から設計・開発・リリース、公開後の保守・改修まで、すべて月額に含まれます。初期費用は、一切かかりません。

初期費用0円

数百万円の開発費は、もう要りません。月額10万円〜だけで、貴社専用システムの開発がスタート。人を1人雇うより安い「開発チーム」だから、稟議も投資判断も通しやすい。

保守・改修まで標準込み

「納品して終わり」にはしません。リリース後も毎月の改修枠で改善を続け、事業の変化にシステムがついていく。追加見積もりの往復は、もうありません。

AI活用で最短4週間リリース

AIを前提にした開発体制で、工数は従来の受託開発の数分の一。だから初期費用をゼロにでき、スピードも桁違い。思い立った月のうちに、動き出せます。

月額に含まれる
  • 初期開発要件定義〜設計〜開発〜リリースまで一式
  • 保守・障害対応安定稼働の監視と迅速な復旧対応
  • 月次の改修・機能追加月10時間までの改善を継続的に実施
  • 技術・AI活用相談業務効率化の相談窓口としても活用可能
別途お見積もり
  • 大規模な追加開発新規システム級の開発は個別見積もり
  • サーバー・ドメイン等の実費クラウド利用料などの実費のみご負担
PRICING

シンプルな月額。すべて初期費用0円。

追加見積もりの往復は、もうありません。

ライト

1年目 月額
10万円
2年目以降 5万円半額
最低契約期間 12ヶ月
小規模ツール
業務の自動化
人気No.1

スタンダード

〜6ヶ月目 月額
20万円
7ヶ月目〜 16万円20%OFF
13ヶ月目〜 10万円半額
最低契約期間 6ヶ月
業務システム
Webアプリ開発

プロ

〜6ヶ月目 月額
30万円〜
7ヶ月目〜 24万円〜20%OFF
13ヶ月目〜 15万円〜半額
最低契約期間 6ヶ月
複数システム
継続的な機能開発

※ 最低契約期間:ライト12ヶ月/スタンダード・プロ6ヶ月・金額は税別 / ※ 契約期間満了後は、ソースコードの権利をお客様に譲渡(または継続利用) / ※ サーバー等の実費は別途

受託開発の平均初期費用は 300〜800万円

ZERO-STARTなら、初年度合計 120万円で「開発+1年分の保守・改修」まで含まれます。

CONTINUITY BENEFIT

続けるほど、月額は下がります

初期開発分を先に回収する設計のため、続けるほど純粋な伴走費用に近づきます。スタンダード以上のプランは半年後に20%OFF、1年後には半額使い続けるほど安くなる開発サービスは、ほとんどありません。解約する理由が、年々なくなっていく料金設計です。

〜6ヶ月目
月額 20万円
初期開発 + 保守・改修・伴走
7ヶ月目〜(20%OFF)
月額 16万円
保守・改修・伴走はそのまま継続
13ヶ月目〜(半額)
月額 10万円
保守・改修・伴走はそのまま継続

※ スタンダードプランの例。ライトプランは2年目以降、月額10万円→5万円の半額になります。

COMPARISON

他の選択肢と、比べてください。

同じ「作る」でも、作ったあとが違います。比べて選んでいただいて構いません。

受託開発 フリーランス ノーコード自作 ZERO-START
初期費用 300万円〜 0〜数十万円 ツール費のみ 0円
保守・改修 都度見積もり 属人的・不安定 自分で対応 月額に標準込み
リリース速度 数ヶ月 リソース次第 学習コスト次第 最短4週間
リスク 追加費用が積み上がる 連絡不能リスク 時間が沈む・ツール制約 契約満了後はコード譲渡
2年目以降 保守費は変わらない 都度交渉 自分の工数が続く 月額が半額に
HONESTY

正直に言います。全員には向いていません。

月額モデルは、長く使っていただいて初めて成立します。だから、向かない案件を無理に売りません。

向いている方
  • 業務ツール・小規模システムを、初期投資を抑えて作りたい
  • 作って終わりではなく、運用しながら改善していきたい
  • 月額10万円を「開発チームを持ついちばん安い方法」と捉えられる
向いていない方
  • 1〜2ヶ月だけ使う短期の開発案件→ 受託開発の方が安くなります
  • 大規模基幹システムのフルリプレイス→ 個別にご相談ください
  • 仕様を完全に固めてから一括発注したい→ 従来型受託をおすすめします
PROCESS

ご相談から、最短4週間で初回リリース。

無料相談(30分)

作りたいもの・解決したい業務課題をヒアリング。向かない案件は正直にお伝えします。

要件整理・ご契約

初回リリースのスコープを一緒に決定。契約書はシンプルな月額契約のみ。

開発(2〜3週間)

AI活用の開発体制で高速開発。進捗は随時共有し、途中で触って確認できます。

リリース&継続改修

リリースはゴールではなくスタート。毎月の改修枠で改善を回し続けます。

FAQ

よくあるご質問

本当に開発費は0円ですか?後から請求されませんか?
0円です。お支払いいただくのは月額料金とインフラ実費(サーバー代等)のみ。月次の改修枠内の開発も月額に含まれます。
なぜ初期費用0円で提供できるのですか?
AI活用で開発工数が従来の数分の一になったこと、そして月額での長期的な関係を前提にしていることが理由です。開発フェーズで利益を出す必要がないため、開発費をゼロにできます。
最低契約期間があるのはなぜですか?
開発費を月額で回収するモデルのため、最低契約期間を設けています(ライト:12ヶ月/スタンダード・プロ:6ヶ月)。逆に言えば、使い続ける前提なら受託開発より大幅に安くなります。
解約したらシステムは使えなくなりますか?
最低契約期間満了後の解約時は、ソースコードを譲渡します。他社や自社での保守に切り替え可能です。ベンダーロックインはしません。
月額に含まれる改修はどのくらいですか?
プランに応じて月次の改修枠(例:月10時間)を設けています。枠を超える大規模な追加開発は、事前にご相談のうえ個別にお見積もりします。
途中で作りたいものが変わったら?
問題ありません。むしろそれがこのモデルの強みです。毎月の定例で優先順位を見直し、事業の変化に合わせて開発内容を柔軟に変更できます。
CONTACT

見積もり不要。
まず、話すだけ。

「うちの場合はいくらになるのか」「そもそも作れるのか」——30分の無料相談で、その場でお答えします。無理な営業はしません。向かない案件なら、正直にそう言います。
見積もりを見て諦めたあの企画、いまの値札で計算し直してみませんか。

開発のご相談でなくても、大丈夫です。

「AIやDXに、何から手をつければいいかわからない」——そんな方には、無料のAI・DX活用診断を実施しています。現状の業務をお伺いし、効きどころと優先順位をその場でご提案。診断だけで終わっても、もちろん構いません。

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