届いた見積もりは、300万円。補助金を挟んでも、持ち出しは百万円単位——。しかも、払って終わりではありません。納品のあとは、仕様変更のたびに追加費用。事業が動くほどシステムは古びていくのに、直そうとするたび、また見積もりからやり直し。
ならばノーコードで自作するか。触る時間があるなら、とっくにやっています。フリーランスに頼むか。納品後に連絡が途絶えたとき、そのリスクを引き受けるのは誰でしょうか。
開発費0円と聞いて怪しいと感じるのは、当然のこと。種明かしはシンプルで、ビジネスモデルが違うだけです。
開発フェーズで利益を出す必要があるため、見積もりに人月単価×工数を積み上げます。
AI活用による開発工数の大幅圧縮と、月額での長期的な関係を前提にすることで、開発フェーズの費用をゼロにしています。
私たちが儲かるのは、
「使い続けていただけたとき」だけ。
だから「使われないシステムを納品して終わり」が、構造的に起こりません。
ZERO-STARTは、システム開発を「買い切り」から「月額」に変えるサービスです。要件定義から設計・開発・リリース、公開後の保守・改修まで、すべて月額に含まれます。初期費用は、一切かかりません。
数百万円の開発費は、もう要りません。月額10万円〜だけで、貴社専用システムの開発がスタート。人を1人雇うより安い「開発チーム」だから、稟議も投資判断も通しやすい。
「納品して終わり」にはしません。リリース後も毎月の改修枠で改善を続け、事業の変化にシステムがついていく。追加見積もりの往復は、もうありません。
AIを前提にした開発体制で、工数は従来の受託開発の数分の一。だから初期費用をゼロにでき、スピードも桁違い。思い立った月のうちに、動き出せます。
追加見積もりの往復は、もうありません。
※ 最低契約期間:ライト12ヶ月/スタンダード・プロ6ヶ月・金額は税別 / ※ 契約期間満了後は、ソースコードの権利をお客様に譲渡(または継続利用) / ※ サーバー等の実費は別途
受託開発の平均初期費用は 300〜800万円。
ZERO-STARTなら、初年度合計 120万円で「開発+1年分の保守・改修」まで含まれます。
初期開発分を先に回収する設計のため、続けるほど純粋な伴走費用に近づきます。スタンダード以上のプランは半年後に20%OFF、1年後には半額。使い続けるほど安くなる開発サービスは、ほとんどありません。解約する理由が、年々なくなっていく料金設計です。
※ スタンダードプランの例。ライトプランは2年目以降、月額10万円→5万円の半額になります。
同じ「作る」でも、作ったあとが違います。比べて選んでいただいて構いません。
| 受託開発 | フリーランス | ノーコード自作 | ZERO-START | |
|---|---|---|---|---|
| 初期費用 | 300万円〜 | 0〜数十万円 | ツール費のみ | 0円 |
| 保守・改修 | 都度見積もり | 属人的・不安定 | 自分で対応 | 月額に標準込み |
| リリース速度 | 数ヶ月 | リソース次第 | 学習コスト次第 | 最短4週間 |
| リスク | 追加費用が積み上がる | 連絡不能リスク | 時間が沈む・ツール制約 | 契約満了後はコード譲渡 |
| 2年目以降 | 保守費は変わらない | 都度交渉 | 自分の工数が続く | 月額が半額に |
月額モデルは、長く使っていただいて初めて成立します。だから、向かない案件を無理に売りません。
作りたいもの・解決したい業務課題をヒアリング。向かない案件は正直にお伝えします。
初回リリースのスコープを一緒に決定。契約書はシンプルな月額契約のみ。
AI活用の開発体制で高速開発。進捗は随時共有し、途中で触って確認できます。
リリースはゴールではなくスタート。毎月の改修枠で改善を回し続けます。
「うちの場合はいくらになるのか」「そもそも作れるのか」——30分の無料相談で、その場でお答えします。無理な営業はしません。向かない案件なら、正直にそう言います。
見積もりを見て諦めたあの企画、いまの値札で計算し直してみませんか。
開発のご相談でなくても、大丈夫です。
「AIやDXに、何から手をつければいいかわからない」——そんな方には、無料のAI・DX活用診断を実施しています。現状の業務をお伺いし、効きどころと優先順位をその場でご提案。診断だけで終わっても、もちろん構いません。